スーパーカーシェアリングシステム

私たちはC2C・B2Cを組み合わせたビジネスモデルを採用しており、パートナーとメンバーをつなぐことがClub Velocitàの役割となります。すべてのご予約に対して収益分配を行っており、Club Velocitàは、車を軸とした志を同じくするコミュニティの構築を目指しております。
私たちのビジネスモデルは、十分に活用されていない資産を、共有したいと考える個人(および法人)間でシェアするという潮流に基づいております。本モデルにおいて重要な価値は、そのプロセスを支えるコンシェルジュサービスをご提供することにございます。お車やボートなど、あるいはコミュニティに利益をもたらすと思われる体験をシェアされたい方に、当社チームが資産のプラットフォーム上の加入手続きおよびブッキングをサポートいたします。 メンバー様が扱われる資産は高額かつ希少性の高いものであるため、当社では入会審査において厳格な基準を設け、細心の注意と最大限の配慮をもって、お一人おひとりを丁寧に迎え入れております。

メンバー
パートナー
入会審査
入会審査
カーシェア契約
-
C2C 契約
-
資産の所有コストをレンタルを通してカバーします。
メンバーは、前払いプランまたはサブスクリプションを通して車両ををレンタルできます。
パートナーは価格と使用制限を決定し、予約を受け入れるか否かを判断する権利を留保します。
Club Velocitàの沿革

2017年5月
東京スーパーカーを設立
2017年6月30日初箱根体験開催
2017年12月1日
1人目のメンバーで
8台の
カーシェアリングを開始
2018年10月
Club Velocità
ブランドの立ち上げ
パートナー車両台数が20台を突破
2020年12月
会員数70人以上
スカイグループジャパン、ディーラーパートナーシップ
2019年1月
ヒルトン
コンラッド
パートナーシップ
2019年6月
ラグジュアリー
カード
パートナーシップ
2019年6月
カーシェアへの流れ

車、ヨット、ヘリコプター、またはその他のご経験をシェアしたいとお考えの方は、Club Velocitàにおいて「パートナー」としてご入会いただきます。

車両所有者は、予約リクエストを承認または拒否する権 利、ならびに価格、使用規則、期間、距離制限を決定する権利を有します。

車両をプラットフォーム上でシェアするに当たっては、すべての書類が有効であり、かつ車両の安全性が確認された上で、Club Velocitàに提出されていることを前提とします。

メンバーは月額費を支払う必要があります。
保険と賠償責任

【保険プラン1】レンタルするメンバー様ご自身の自動車保険を適用し、他メンバー様の車両を運転いただく方法です。

損害が発生した場合の超過責任は最大50万円となります。

【保険プラン2】車両所有者様の自動車保険へ、メンバー様を追加加入いただく方法です。

一部の所有者は、超過負債をカバーするために、メンバーに前払いを要求する場合があります。
駐車違反の反則金や、スピード違反の罰金などは利用者様メンバーの負担となります。

一部の車両やパートナーにおきまして、債務超過のリスクをカバーするために、レンタルをご希望されるめんばーより預かり金を頂戴する可能性がございます。

パートナーメリット

収益分配
レンタルごとの純収益の5割~7割を受け取ります。

調達コンサル
融資を含め、ディーラーネットワークを通じて自動車の売買をサポートできます。

駐車場・配送オプション
コンシェルジュが指定された駐車場への入出庫を代行し、パートナーのご希望かつレンタルに合わせて車両を指定場所へ配送いたします。

メンテナンス
弊社コンシェルジュチームにて、車両の点検・整備の手配を特別価格にて承っております。

資産の減価償却
確定申告や資産減価償却の計算をサポートする税理士を紹介できます。
メンバー面接の流れ
メンバーとして入会希望のお客様は、対面面接かつ試乗をご案内いたします。「合格」されたお客様のみメンバーとして入会させていただきます。試乗時は以下の項目にて評価いたします。

車のベーシックの機能の説明

車両操作技術(特に左ハンドル車の場合)

交通ルール遵守の意識

駐車技術
レンタルの予約

多言語対応のコンシェルジュが、パートナー及びメンバー様の予約お問い合わせをお待ちしております。

メンバーは、オンラインプラットフォームから予約することもできます
メンバー登録について
メンバーに関する詳細あるいはメンバーになるための申請については
下記フォームにご記入頂き、併せてご自身について少し教えてください。
内容確認後、弊社のチームよりご連絡差し上げます。
